工場の前景画像

【自動車修理、福祉車両を全般的にサポートしております三浦モータースです】

ページをご覧頂きまして誠にありがとうございます。
昭和54年、日本の自動車社会の目覚ましい発展の中、三浦モータースは自動車修理工場として、現在の場所名古屋市昭和区福江にてスタート致しました。そして現在に至るまで自動車業界には幾度となく追い風、向かい風が繰り返されましたが、お陰さまで多くの皆様のご厚意に支えられ、自動車修理ひと筋で頑張らせて頂いております。今後とも株式会社三浦モータースをよろしくお願い致します。

株式会社三浦モータース 代表取締役  三浦美貴雄

名古屋市昭和区福江3-8-4
PHONE:052-872-2020
営業時間 08:00~18:00/定休日 日、祝

ボーダー用の画像
板金塗装の案内画像
軽自動車の板金塗装/工賃10%割引の案内画像
エンジン修理の画像

修理・車検・整備・点検

軽自動車、普通車、2トントラックまで、各部不具合いを修理します。
エンジンの始動時や走行中に『何だかいつもと違う』と感じた時は早めにお車をお持ちください。ベテランスタッフが適切なアドバイス、無料見積りなどの対応を致します。
不動車は無料でレッカー搬送可能。代車も無料で多数ご用意しております。車検の法定費用は排気量等によって異なります。お気軽にお問合わせください。
クルマの外観の画像

板金・塗装・ボディパーツ

お車を使用していると軽い接触やボディに大きなダメージを与えてしまうこともあると思います。そのような時は信頼できる地元の修理工場に板金塗装修理を任せることをお奨めします。自走が困難な場合はレッカー車で引取りに伺います。また修理費用、保険、代替えパーツ、中古パーツの使用を含め、事前見積りを致しますので安心してお声がけください。もちろん代車も無料で貸出し致します。
▶▶板金塗装修理のページはこちら
福祉車両の画像

福祉車両修理・車検・販売

三浦モータースでは多くの福祉車両ユーザーの皆様に快適に移動頂くため専門知識、資格を有した常勤スタッフによる修理、車検、点検、メンテナンスを行っておりますので、初めて修理や車検をお考えの方も安心してお任せ頂くことができます。また、介護をされる側の方のご負担も軽減されるよう、各種代車のご用意、引取り、納車も行っております。新車、優良中古車両の販売も行っておりますのでお気軽にご相談ください。
問合わせページへのバナー
エアコンフィルター交換、車内消臭・消毒の案内画像
特選中古車ページへのリンクバナー
バンパーの擦り傷の画像

ボディの小さな修理

お車を使用しているとちょっとした時に小さな傷を付けてしまうことが多々あります。
こういった小さな傷も愛車自体の価値を下げてしまうことになり、何よりもせっかくの愛車を雑に扱ってしまうキッカケにもなり兼ねません。当工場で修理された方は一様に『小さな傷だったけど修理をして本当に良かった』『車への愛着が一層増した』『更に長く乗り続けたい』と仰られる方が大半です。小さな傷はその場でお見積もりも可能ですので、是非ご相談ください。
工具の外観の画像

始めて修理に出される方

当工場に修理、車検などで入庫される方の中には初めて愛車をお持ちになる方が多くいらっしゃいます。中には何も分らないといった不安な気持ちで来られる方も少なくありません。そのような時は遠慮せずに何でも気軽にご質問頂くようにお願いしております。
修理内容、車検、代車、工期、保険、費用などの専門的な知識が無くても時間をかけて丁寧にご説明しますので、ゆっくりとした気持ちで安心してお任せください。
タイヤ交換の画像

タイヤ・ブレーキ・足回り

走行中にうっかりタイヤに強い衝撃を与えてしまった、事故で大きな損傷を受けた、そんな時はボディだけではなくフレーム側にも大きなダメージを受けていることがあります。真っ直ぐに走らない、タイヤの減りがいつもより早い、ブレーキ、ハンドルなどから異音がしたり、振動が出るようになったといった症状が感じられた時は1度詳しく調べる必要があります。またブレーキパッドやタイヤの交換など、日頃のメンテもご遠慮なくお声がけください。
事故の画像の画像

事故に遭ってしまったら

運転頻度に関わらずクルマを運転していると事故に遭うことは十分に有り得ることです。事故は無いことに限りますが起きてしまった時の心構えと対処を予め考えておく必要があります。事故が起きた時は先ずはケガ人の確認と救護(道路交通法第72条1項)、次に救急や警察への報告を行い対処します。そしてその後に自賠責保険会社との修理、治療等に関する手続き、修理工場の選定、車両持込みという順序となります。
自動車保険証などの画像

各社、各種自動車保険に対応

クルマを所有し公道を運転する場合は必ず自賠責保険への加入が必要となります。これは今回の車検から次回の車検まで加入する必要があるため車検を忘れていなければ未加入ということは有り得ません。しかし、自賠責保険だけでは賄えない部分は任意保険でカバーする必要があります。自賠責保険とは違って任意保険は各社其々の価格とサービスがありますので、加入の際はご自身に合った保険を選ぶことをお奨め致します。
消毒・消臭機器・剛腕の画像

車内消毒と消臭(剛腕)

当工場では車内の消毒、消臭に高い効果を発揮する脱臭、消毒機器【剛腕】を導入しております。一般車両を始め、特に福祉車両でみられる尿の臭い、それに対する消毒に大いに役立ち、ご好評を得ております。
福祉車両の車内環境を高めることは要介護者の方、介護をされる方にとってとても重要なことと聞いております。車内の臭い、消毒でお困りの方は是非お声がけください。
問合わせページへのバナー
事故で愛車が破損してしまった時の修理方法の選択

事故で壊れた車の修理には2つの選択肢があります。

事故には2つのパターンがあります。ひとつは自損事故、これは単独で事故を起こしてしまうことを指します。この場合の車の修理は、ご自身が加入している車両保険や自損事故傷害保険(任意保険)を使って直す方法と、保険を使わずに自費で直す方法から選択します。但し、車両保険、自損事故傷害保険に加入していない場合は自費での修理となります。これに対して相手のある事故の場合は事故の過失割合に応じて其々の自動車保険で相手側の車を修理し、ご自身の車は車両保険、自損事故傷害保険、または自費で修理します。
事故で破損した愛車修理時の工場選び

実際に修理に出す場合の修理工場の選択

①自損事故で車両保険、自損事故傷害保険に加入している場合は保険会社の指定工場を使うか、ご自身が指定する修理工場を使うかの選択を求められます。
②相手がある場合の事故で相手方の保険を使って修理する場合も①と同様に保険会社の指定工場、ご自身の指定工場の選択を求められます。
例えば、保険会社が指定する知らない修理工場よりも、既に知っている工場や知人が推薦する工場の方が安心という方はご自身が指定する工場を選ぶことになり、どこでも良いという場合は保険会社の指定工場を選ぶことになるかと思います。
しかし大事な愛車の修理を依頼する工場選びはとても重要な選択ですので「単に自宅に近いから」「保険会社の指定工場だから」といった簡単な理由で決めてしまうと後々仕上がりで後悔とならないよう、ご自身の傷付いた愛車の修理を依頼する工場選びは、技術力や経験、知識、対応の良さ、代車、引取り、納車サービス、そして何よりもお客様の気持ちになって修理にあたる工場であるかということをよく吟味して決める必要があると思います。

三浦モータースでは、大切な愛車の修理をお任せいただくという考えの元、お客様のご要望、ご都合に合った修理をご提供できるよう心がけておりますので、はじめてお車を修理に出される方も安心してお声がけください。

三浦モータースは『東京海上日動自動車保険』の代理店です。

自動車保険の新規加入、乗り換えは三浦モータースへ

三浦モータースは『東京海上日動自動車保険』の代理店として多くの皆さまから自動車保険のご加入を頂いております。
自動車保険には「自賠責保険」と「任意保険」の2種がありますが、「自賠責保険」は「強制保険」とも呼ばれ、自動車を使用する際に必ず加入する義務があります。用途は人身事故賠償に限られ、事故被害者側に対し一定の上限の枠内で補償がなされます。一方「任意保険」は自賠責保険で賄えない部分の補てんとして任意で加入する保険ですが、こちらは人身補償以外に相手側の車両損傷にも適応されます。
自動車保険、損害保険会社は国内外含め数多く存在し、それぞれのサービスがありますが『東京海上日動自動車保険』はその中でも老舗の保険会社(東京海上保険/1879年設立)として常にサービス向上を目指しています。

被害者としてはもちろんのこと、加害者としても交通事故は無いことに限ります。しかし、注意をしていても突然起こるのが交通事故です。私たち三浦モータースは皆さまの安全ドライブのための自動車整備と共に、交通事故による日々の暮らし、人生への負担を極力避けるためにも任意保険のご加入を強くお奨めしております。『東京海上日動自動車保険』のご加入は是非『三浦モータース』にお声がけください。
自動車保険への新規ご加入時は「運転免許証」「車検証」をご用意ください。他社からの乗り換え時は「運転免許証」「車検証」の他「現在ご加入の保険証書」のご用意が必要ですが、等級の引継ぎ、加入サービス等によって手続きが変わりますので、乗り換えをお考えの際は事前にご相談ください。

【エアコンのメンテとリフレッシュ】
1年を通じて仕事での移動、ご家族や仲間との快適ドライブに欠かせないエアコンですが、メンテナンスを怠ると本来の効果を発揮してくれません。エアコン不調の原因はエアコンガス(冷媒/R134等)の容量の過不足が1番多く、この場合はエアコンガスを補充、または規定値に戻すことで数十分で解決します。
しかしカーエアコンの場合はいくつかの機器とパイプ、それらを繋ぐジョイントなどがあり、それらに不具合が発生した場合は簡単な修理での復旧とはなりません。
エアコンの風が冷えない、風量が弱い、除湿しない、といった症状を感じた時は早めにお声がけください。エアコンの状態をチェックし、故障内容を説明、迅速に修理いたします。
▶▶カーエアコンのメンテ、リフレッシュはこちら
エアコン修理のイメージ画像

クルマ、地域に関するあれこれ

エンジンルームのバッテリーの画像
◆夏に酷使したカーバッテリーのチェックを忘れずに◆
猛暑日が続いた今年の夏ですが、帰省や行楽時の渋滞の中でエアコン、オーディオ、ワイパー、ヘッドライトなどの電装品を同時に使用した方も少なくないのではないかと思います。そのような場合はバッテリーに大きな負担をかけているケースも考えられますので心当たりがある方は1度、充電状態や電解液、比重のチェックを行った方が良いかと思います。カーバッテリーには開放型(蓋を空けて補充液を補充するタイプ)と密閉型(メンテナンスフリー/MFタイプ)がありますので、其々のチェック方法に基づいて正しく測定する必要があります。 バッテリーは渋滞時など低回転での走行中でも上がってしまうことがあります。また、上がってしまう度に蓄電能力が低下してしまいますので、上がらないように日頃から注意して運転する必要があります。 「バッテリーが上がる」という状態は、人間の「息が上がる」と同じで、機能が失調する状態を指します。
色々な記事の画像(免許制度改定)
◆道路交通法の改定◆
2017年3月に道路交通法の一部が大きく改定されました。主な内容は【自転車の運転ルール違反への取締り強化と減点・反則金等】【高齢者(満75歳以上)の免許更新時の認知症予備検査と講習の実施】【認知症判定結果による免許取消し処分】です。自転車の交通ルールは個々のマナーによる交通との調和で支えられていましたが、昨今では自転車と歩行者との重大な事故の増加が見られるようになったため、違法な自転車運転者には罰則と罰金が課されるというものです。一方高齢者ドライバーに対する道交法の今までと異なる部分は、免許証の更新時、交通違反を行った際も認知機能検査が必要となり、検査結果によっては運転免許証の取り消し処分になるということです。
ルールの有無にかかわらず、何某の車両を運転する際は特に他人を巻き込むことの無いように自責思考を高める必要があると思います。